今年から武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の教員をさせてもらってます、ええ、早稲田大学を2度中退しても(教育学部2年、政治経済学部5年…)大学で授業させていただいています。この前、で大学の入試面接官をさせていただいていました。コロナ禍ということで、昨年に続 ...

このまえご縁を頂いている経営者さんに教えていただいたんです。 最初に始めたヒトがいて、その後続く人たちがいるわけですよね。 で、もちろん時間がつみかなさっていけば行くほど、洗練もされていくし、あるいは変わっていく時代へのフィットって意味でも、続々つづいてい ...

オカビズはこの8年間で3000社20000件の経営相談に対応して、売上アップのお手伝いをさせていただいてきました。直近の1年間でも、年間3000件超の相談が続々。。。 以前お越しになった金属や樹脂の切削加工業・ケーエスケー(安城市・代表 楠健治郎さん)さんとのやりとりが ...

今朝も散歩しながら、すっかり年末になったなぁ、と思う。 そして、新型コロナ感染症が世界を覆ってから、もう2年だ。 中国の衛生当局は、湖北省武漢で、新型コロナウイルスの感染者が、2年前の12月8日、最初に発症したとしています。 (NHK WEB) もう2年も経ったのか…と ...

無理なものは、けっきょくは無理 というだけの話なんですけれどね、トータルで一番パフォーマンスを出せるようにオンオフきっちり使い分けるってのが、めちゃ大事だな、とおもうのです。お金も、時間も、体力も有限だからこそ、いかに有効に活かせるか。 もちろん目の前に緊 ...

流行りモノってあるじゃないですか、ああいうのに正しくちゃっかり乗っかるのって結構大事だとおもうんですよね。流行しているってことは、多くの人々が注目しているってことだもの。その関連商品を発売すれば、いつもよりも注目を集めたり、発信力を持つことは大いに有り得 ...

やりたいことをやる人生と、 やりたいことをやらない人生と、どっちがいいですか。 言いたいことを言う人生と、 言いたいことを言わない人生と、どっちがいいですか。 嫌なことをやめる人生と、 嫌なことをやり続ける人生と、どっちがいいですか。 みーーーーーんな、前者 ...

G-netやオカビズが成功しうまくいっている、といい切ってよいかはちょっと置いておいて…。 成功の罠とか、イノベーションのジレンマって言葉聞いたことあります? 優良企業として成功した会社が、その後のビジネス環境の変化にうまく対応できずに、ダメになっていくことは ...

8年ほどまえ、僕もこのブログをはじめました。 で、どうせやるからには成果だそうって思ったわけです。 1ヶ月後には、1日1000PVとかとれるようになって、3ヶ月後には3000とか5000PVとかがコンスタントに出たし、バズともっと大きく伸びたり。 で、半年もしないうちに、ヤ ...

ひらめきの源泉は一体どこにあるのだろうか。ビジネスセンスが高い人たちに共通する事は、多くのことを知っていると言うこと。 すなわち情報への感度やアンテナが高いと言うことだとおもう。 とは言え、人は、等しく皆24時間が与えられているわけで、よほど何か違うものから ...

ここしばらく最近ずっと考えているのは、ビジネスセンスはどうやったら磨くことができるのかと言うことだ。僕も岡崎ビジネスサポートセンターのセンター長として8年間で、本当にたくさんの地域の小さな会社やお店の経営相談受けてきた。お金をかけることなく、売り上げアップ ...

新型コロナ以前から徐々に注目度が高まっているノンアルコール市場は、緊急事態宣言で酒類を提供する飲食店に休業要請が出たことをきっかけに、一気に拡大しました。第5波の収束とともに緊急事態宣言が解除され、街にはすこしずつ活気が戻りつつあります。 とはいえ、酒類提 ...

僕は21歳の時、2001年にジーネットと言うNPO法人を創業しました。そして、今年10月に入り、創業20周年を迎えました。今では南田代表のもとで、21年目の取り組みがスタートしています。 2017年6月に、 約16年に取り組んできた代表理事を退任し、南田新代表に事業承継をしまし ...

 コロナ禍の影響は、芸術分野にも。芸術の秋にちなんで、初めてのオリジナル商品を開発された老舗画材店の彩雲堂さんの取り組みをご紹介します。1色だけに特化した「だけえのぐ」セットが、評判を呼び全国から注文が押し寄せているんです。 岡崎市内に画材屋さんは3軒あり ...

ここのところ、少しずついろんな方々の個別の相談を寄せていただいて、ズームでコミニケーションすることが増えました。今朝は、地域の活性化やソーシャルビジネス支援をしている方 に、相談をいただきオンラインでご意見交換。1時間の予定がずいぶんと超過して、2時間と盛り ...

このページのトップヘ