四国で夕日の町おこしをしている、若松進一さんっていうおっちゃんのコトバにハッとして、共感。

「他の市町村を見習わない。見習ったら規模の大小の勝負になる。
 オンリーワンなら、自分たちの汗と知恵があればできる。」

 うーん、納得。