Facebookの友達申請について、ま、いろいろと思うことがあるのでちょっと書いてみることにしたw
「これって.やっぱり失礼とか無礼だよなー」とかってあると思う。だって、会ったこともない人がメッセージも送ってこないのに、友達申請。
率直に言って。。。

「あんた、友達じゃねーよw」

って感じ。
友達じゃないのに申請受け取って友達にはならないよね(苦笑い)。

それはもちろんだし、セミナーや講演をさせて頂く機会も多いのですけれどね。聴講者の方から「友達申請」をいただくのはありがたいことだとも思うけれども、しかしそれなら、セミナーや講演を聞いてくれた後に、近寄ってくれたら、そして名刺交換をして色々とお話を話をしてくれたらっていいのにって、思うんですよね。
直接やっぱり話をしてないのに、友達なんて言われてもなんだか不思議な気がしてしまいます。

あるいはお名刺交換はよいとして、自己紹介などもないのに、いきなり「Facebookで友達申請していいですか?」と聞かれても、まぁ正直言って返答に困るわけですよ。
正直、名刺交換しかしたことない人って、友達じゃないわけですよ、ホントのところは(苦笑)
そう思うと、いやなんでそこでちゃんと自己紹介をしたり、お話をしたりしてから友達申請して、継続的なやり取りになれば、と思うのですが。

「Facebook上のお友達と言うのは、そんなんじゃないよ。もっとカジュアルに考えていいんだよ」って、そんな声もあるのかもしれません。
でも、僕はやはりFacebookのお友達と言うのは、リアルでも実際のお友達の人がいいなと思うのです。そうでなければ、フォローしていただいたらいいんだよなぁと。ぼくは、ほとんどの投稿は公開設定にしているんで、フォローで知ってもらったり見てもらったりすることができるのだから。

最近、秋元自身がお友達申請を判断するときの基準というのは、

例えば1ヵ月後に、街ですれ違った時「あ、あの時に会った人だ」と思えるような認識があること、関係性になっていること

それなら、お友達って言ってもいいかなと思うのです。(正確に言えば、知人だけどそれでも)
けれども、すれ違っても気がつかない・思い出すことないような関係性であれば、やはりお友達って言えないわけでして…。てか、それってつまり、ウォールに流れてきても、誰か思い出せないわけですわ。。

という、facebookのお友達申請について最近、アキモトの思っていることでした。

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