才能とか能力がある人はいいなぁ、ってことを聞くことがあるだろうけれどどうなのかなぁと。 正直、僕は思うのです。 才能を語って良いのは「一流と超一流の差」の時だけ じゃないかって。100メートル男子で言えば、10秒台半ばとかまではきっと努力の問題じゃないかって。9 ...
カテゴリ: 仕事術
仕事で一番活きるコミュニケーションは、聞く力だ!
就職活動・採用の現場で、いつも求められるスキルの上位にあげられるのが「コミュニケーション能力」ってやつ。これが結構クセモノで、んじゃこれは一体何だ?ってはなしになるわけですよね。 そうしたなかで、新卒学生を採用する企業も同様に、「コミュニケーション能力」 ...
人生最大のピンチが何度もやってくる。それは、 自分のキャパが広がっている、ってこと
人生最大のピンチって何度も、やってくるなぁと振り返ると思うのです。 いや、冗談でなくてその時その時は本当に最大のピンチだと真剣におもっているのに。 これ、ぼくの実際の話ね。みんなもそうじゃないのかな? なんでかなぁ、と考えてみたんですけれど。 人生最大のピン ...
病院でもらった薬ってすぐ検索するでしょ、普通。
喘息とか風邪とか、いまだと花粉症とかあるので、病院にいって薬をもらうことあるんですけれど(いやヒトよりも多いかもしれない)皆やりますよね? もらった薬を検索するって、普通ですよね? だいたいもらって帰ってくると、薬の名前でググるんですよね。 で、だいたい ...
フェイスブックで「感動話」「いい話」「計算問題」クリックはダメ、絶対!
最近、フェイスブックで計算問題とか感動話的な感じで出てきて、「この続きは・・・」と先をクリックすると、結局アプリ画面になるってやつ。あと、計算問題とか。「3+4(5−3)÷2=?」みたいな感じなヤツですよ。 とっても増えていますよね。 こういう感じのが ...
肩書に権限や情報が集まるんじゃない、一番頑張る人に権限や情報が集まるんだ。
肩書があれば、そこに情報が集まったり人が集まったり、権限が生まれる…っておもう人っていますよね。けれど、ぼくのこれまでの経験や周りを見ていて感じるのは、あたりまえだけれど決してそんなことはないよね、ってことなんですね。 肩書に権限や情報が集まるんじゃない ...
金メダリストに聞く「成果をあげる4つのポイント」
アテネオリンピック体操男子団体で金メダルに輝いた水鳥寿思さん。 33歳にして、日本最年少のナショナルチーム監督に就任して注目されています。 体が硬いなど体操選手として恵まれているとはいえない体格、度重なる大きな怪我。困難な境遇から何度も這い上がり、努力を重 ...
言い間違えあるある「折り返し電話します」の使い方
言葉をうまいこと使えないとかって、結構カッコわるいですよね。 以前WEBの記事か何かで見てから気をつけているのは 「力不足」 と 「役不足」 って言葉の使い分け。これ気をつけて日々過ごすと、かなりの人がまちえてるね。 ちから‐ぶそく【力不足】[名・形動] 与え ...
専門知識も、新たな活かし方を見い出せば新たな価値を生み出す
先日出会った大学院生(筑波大・大学院、鈴木裕行くん)は、将来の夢が天文学者だっていうんですよね。 実はアキモトは、密かにw中学生〜高校生のころに天文マニアだったんで、激しく関心を持ちまして。 (かなーり熱中していましたね。望遠鏡買って、カメラつなげて月のク ...
出すぎた杭は「妬みや嫉み」に悩まない「雨の日の靴」の考え方
出る杭は打たれるけれど、出すぎた杭は打たれない。。。って言うけれど本当かいな、ってのがちょっとした疑問。だって、出すぎた杭こそ、妬まれたり嫉まれたりするんじゃないか、と思うわけですよ。 で、そういうのに悩まされたり、怖くなったりしないのかなと疑問に思う ...








